算数 10と いくつの ひきざん
16−6、16−10のような「10といくつ」。全15〜18問。1ページ3問・5問・9問、●あり・●なしから選べます。(6件)
このシリーズについて
16を「10と6」に分けて考える ひきざんです。10のまとまりが のこる(16−6)形と、ばらが のこる(16−10)形の 両方を 出しています。
1ページ3問・5問・9問の3種類があり、それぞれ ●あり・●なしが あります。はじめは ●ありの3問から、慣れてきたら ●なしや 問題数の多い版に すすめます。
数字の下に ●の10マスが 2だん あります。ひかれる数だけ オレンジに ぬってあり、ひく数のぶんが 後ろから 赤い/で 消してあります。消えていない ●を 数えれば 答えになります。
3問・5問・9問 × ●あり・●なし の6種類は、それぞれ 問題の ならび順を 変えています。くり返し つかっても 答えの順番を 覚えてしまいません。
つかいかた
- A4たてで印刷します。
- □に 答えを 書きます。
- わからないときは、消えていない ●を 指で かぞえます。
- うしろの こたえのページで 答え合わせをします。
1年生