中学受験・国語
国語 対義語 中級②(15問)
教科書・入試でよく出る言葉。読みがな・別の正解・意味つき
このプリントについて
「平凡 ⇔ 非凡」「容易 ⇔ 困難」など、中級①に続いて、文章によく出てくる言葉を集めています。
「成功 ⇔ 失敗」のように、反対の意味になる言葉(対義語)を15問ずつ練習するプリントです。1ページ目が問題、2ページ目が答えです。
問題の言葉には読みがなをつけています。答えのページには、答えの読み、ほかに正解にしてよい言葉、答えの言葉の意味をのせています。
対義語はひとつに決まらないこともあるため、答えがはっきり決まる組み合わせを中心に選んでいます。初級 → 中級① → 中級② → 上級の順にむずかしくなります。
つかいかた
- 1ページ目だけを印刷するか、2ページ目を裏にして使います。
- 左の言葉と反対の意味になる言葉を、漢字で書きます。
- 答え合わせのあと、まちがえた言葉は意味を読んでから、もう一度書いてみましょう。
入っている言葉(15問)
平凡(へいぼん)・加害(かがい)・開放(かいほう)・理論(りろん)・従順(じゅうじゅん)・過剰(かじょう)・冷静(れいせい)・質素(しっそ)・柔軟(じゅうなん)・容易(ようい)・敏感(びんかん)・単一(たんいつ)・上昇(じょうしょう)・自然(しぜん)・一般(いっぱん)
それぞれの反対の意味の言葉を答えます。答えはプリントの2ページ目にあります。
プリントのないよう


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